Phrase Analysis (Lage Lund)

こんにちは
Mistletoe Music School ヤマダです。

今日はラーゲのアッパーストラクチャーラインがカッコ良かったので、
トライアドを楽しんでいます。

まずは、こちら。

lageanalysis1

コンディミ上から派生する色んなトライアドが展開されています。
私はVI△とbVm△を比較的多用します。1つずつ練習してみましょう。

まずはF#△。

lageanalysis2

次はEbm△。

lageanalysis3

そして、これらをMixさせていきます。
私の理想は今でも、マークターナーと初期カート。
Lageもデビュー当時は、カートを追いかけていたのかなぁ・・・
などと、想像しつつ、自分なりのMixを探求していきます。

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